1991年 12月 

フィリピンのダイアケア協会のジョヴィ・ベルモント会長の講演会を開催


1992年 1月 

“発展途上国の糖尿病の子供たちは今!”の講演会(オーストラリア・ローヤルサウザン記念病院・糖尿病センター R・ラーブ氏) “糖尿病は万病のもと”の講演会(日本糖尿病協会理事長・東北大学名誉教授 後藤由夫先生)


1993年 1月 

DMハンズの会にて主催のフィリピンDMツアーを実行フィリピンのDM患者の実態を視察


1994年 11月 

15回国際糖尿病会議(神戸)に参加されたフィリピンのダイアケア協会のザバラ氏への資金(100000円)と物品の寄付(第1回目)


1999年 2月 


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DMハンズの会より、Insulin For Life(国際糖尿病連合内の海外援助機構)$399693312000円)を寄付

    9月 

DMハンズの会より、Insulin For Life(国際糖尿病連合内の海外援助機構)$587689459000円)を寄付


2000

17回国際糖尿病会議(メキシコ)に出席されるフィリピンのダイアケア協会のザバラ氏へ資金(100000円)を援助(第2回目)


2001年 6月 

フィリピンのダイアケア協会へ物品の寄付(第3回目)


2002年 6月 


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フィリピンのダイアケア協会へ物品の寄付(第4回目)

    9月 

フィリピンのダイアケア協会へ物品の寄付(第5回目)


2003年 3月 

フィリピンのダイアケア協会へ物品の寄付(第6回目)

    6月 

18回国際糖尿病会議(パリ)に招待講演を予定されているフィリピンのダイアケア協会のザバラ氏の渡欧のための資金(100000円)援助

    7月 

横浜のNPO団体(国際交流ハーティ港南台)の小野里氏と多並氏がフィリピンへ援助活動で行かれるのに際して、フィリピンの子どもたちへの援助物資とダイアケア協会への物品の寄付を託す

    8月 


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18回国際糖尿病会議(パリ)にてフィリピンのダイアケア協会のザバラ氏と交流し、今後の援助活動などに関して意見交換IDF副会長として三期目の任務を任されたラーブ氏と交流

    12月 

Insulin For Life 2000(オーストラリアドル)を寄付

2004年 3月-4月  

アフリカ・ジンバブエから糖尿病のムビラ(親指ピアノ)演奏者のレジナルド氏が来日し、平尾医師宅にホームステイされた

    3月18日 

DMハンズの会と患者会(洋光会・インスリンレディの会・はまっこ)の共同主催によるレジナルド氏のムビラ演奏会およびご自身の糖尿病発症に関する講演会を開催

    4月 

アフリカ・ジンバブエへ物品の寄付(1回目)

    8月 

フィリピン・イザベラ州の村へ、NPO団体国際交流ハーティ港南台が支援活動を実施されたが、この活動に関しての物資援助

    10月 

第2回HECサイエンス・クリニックの糖尿病フェスタにあたって、DMハンズの会の活動報告(ポスター)と募金活動

    11月

アフリカ・ジンバブエのレジナルド氏へ、ジンバブエの糖尿病友の会設立にあたっての資金援助(約10万円)

    12月

アフリカ・ジンバブエへの物資援助(第2回目)

    12月

フィリピン・イザベラ州の村へ物資援助

    12月

Insulin For Life 2000(オーストラリアドル)を寄付


2005年1月

モンゴル・イニシアチブへ寄付(100000円)

     6月

Insulin For Life2000(オーストラリアドル)を寄付

     7月

ジンバブエのレジナルド氏より連絡があり、ジンバブエ政府による”ゴミ清燥作戦”という政策のもとで首都ハラレの市民の強制退去や、取り壊し政策により、多くの住民が家を焼かれ、住む場所を失っており、レジナルド氏も家を潰され、難民キャンプに収容されたとのことであった。 急遽、サイエンス・クリニック内にて、”レジナルド氏支援基金”を募り、レジナルド氏への資金援助を行った。( レジナルド氏はジンバブエのチウンディザ糖尿病協会の代表を務めている。)

     7月 

NPO法人国際交流ハーティ港南台が実施したフィリピン・イザベラ州サンチャゴ市ジョーンズのメディカル・ミッション(写真1写真2)に、DMハンズの会のメンバーとして参加(メディカル・ミッションには現地の村民3000名以上が参加され、健康診断や歯科検診、古着、靴、粉ミルク、薬剤、駆虫薬、ビスケット、ジュースなどを配布しました。)

また、現地のパブロフ診療所とマニラのフィリピン・ジェネラル・ホスピタルとに医療用物資を寄付

さらに、ジョーンズの町立病院を見学・交流(フィリピン手記

     10月

ウズベキスタンの1型糖尿病患者アンナさんを支援している団体”アンナさんを救う会”(代表:原田千裕氏、星山京子氏)の原田氏がウズベキスタンのアンナさんを訪問するのに際して、医療物資を託してウズベキスタンの病院へ寄付

        12月

ジンバブエのジンバブエ糖尿病協会へ生活物資6箱を郵送する。
Insulin For Life
2500(オーストラリアドル)を寄付

2006年2月

ジンバブエに医療関連物資2箱を郵送する。

     3月

ジンバブエ糖尿病協会へ10万円 寄付

      4月

在ジンバブエ日本大使館の横山さんによるジンバブエ近況報告会を開催

      5月

NPO法人国際交流ハーティ港南台の中村さんがフィリピンに渡航される時に、医療関連物資をフィリピンのジョーンズ州のファブロス診療所に託す

      7月

在ジンバブエ日本大使館の横山さんがジンバブエへの渡航時に、ジンバブエ糖尿病協会へ医療的支援物資を託す
アフリカ文学研究者平尾氏がジンバブエへの渡航時に、ジンバブエ糖尿病協会へ医療的支援物資を託す

     8月

アフリカ文学研究者平尾氏によるジンバブエ近況報告会を開催

      10月

ジンバブエ糖尿病協会へ医療関連物資を寄付
HECサイエンス・クリニック主催糖尿病フェスタにてDMハンズの会の活動報告(展示)および募金活動

      11月

フィリピンのジョーンズ州ファブロス診療所へ医療関連物資を寄付
ジンバブエ糖尿病協会へ医療関連物資を寄付(2回)

     12月  

フィリピンのジョーンズ州ファブロス診療所へ医療関連物資を寄付
Insulin For Life
2500(オーストラリアドル)を寄付

2007年1月

日本バングラディッシュ友好協会へ医療関連物資を寄付

     2月    

ジンバブエ糖尿病協会へ医療関連物資を寄付

       4月   

日本バングラディッシュ友好協会へ医療関連物資を寄付

      8月

ジンバブエ糖尿病協会へ医療関連物資を寄付
フィリピンのジョーンズ州ファブロス診療所へ医療関連物資を寄付

      9月

ジンバブエ糖尿病協会へ医療関連物資を寄付
オランダの欧州糖尿病会議にて、Insulin For Lifeより平尾医師とハンズの会へ感謝状を授与

    10月

日本バングラディッシュ友好協会の黒田さん来院され、ダッカの糖尿病患者の事情を教えていただく

 2008年1月

NPO法人国際交流ハーティ港南台の小野里会長がフィリピンのジョーンズ州のファブロス診療所を訪問されたため、診療所の最近の情報を伺う。また、フィリピンのジョーンズ州ファブロス診療所へ医療関連物資を寄付

     2月    

日本バングラディッシュ友好協会の黒田さんが来院され、ダッカの1型糖尿病患者さんの情報を教えていただく。また、バングラディッシュの糖尿病患者さんへの医療関連物資の寄付を行う。

       2月   

ジンバブエ糖尿病協会へ医療関連物資の寄付(3月にジンバブエ糖尿病協会主催の糖尿病フェスタが開催されるため、それに対する援助)

        7月

 

NPO法人国際交流ハーティ港南台のフィリピンのジョーンズ州のメディカルミッションに参加
フィリピンジョーンズ州ファブロス診療所に医療関連物資を寄付

       8月

アフリカ文学者平尾氏がジンバブエへ訪問される折に、ジンバブエ糖尿病協会に医療関連物資を寄付

 2008年10月

バングラディッシュへ医療関連物資を寄付
フィリピン・ジョーンズ州・ファブロス診療所へ医療関連物資を寄付
ジンバブエ糖尿病協会へ医療関連物資を寄付
HEC
サイエンスクリニックの15周年記念フェスティバルにてDMハンズの会の活動報告をする

      12月    

ジンバブエ糖尿病協会へ生活関連物資を寄付
Insulin For Life
へA$3000185,040円)を寄付

 2009年2月   

ジンバブエ糖尿病協会へ医療関連物資を寄付

           4月

バングラディッシュへ医療関連物資を寄付

           6月

フィリピン・ジョーンズ州・ファブロス診療所へ医療関連物資を寄付
ジンバブエ糖尿病協会へ医療関連物資を寄付

           9月

ジンバブエに医療関連物資の寄付を行う

      10月

HECサイエンスクリニックのフェスティバルにてDMハンズの会の活動報告をする

      11月

Insulin For Lifeへ寄付(251,460円)

      

フィリピンとジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

          12月

フィリピンへ医療関連物資の支援を行う

 2010年    3月 

フィリピンとジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

           6月

フィリピンへ医療関連物資の寄付を行う

           7月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

            8月

フィリピンへ医療関連物資の寄付を行う

            8月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

            9月

フィリピンへ医療関連物資の寄付を行う

          11月

平尾吉直氏のジンバブエ活動報告会

          12月

フィリピンとジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

 2011年    1月

バングラディッシュとジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

           1月

フィリピンへ医療関連物資の寄付を行う

           3月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

           4月

Insulin For LifeへA$2000178,620円)を寄付

           4月

東日本大震災に対して日本糖尿病協会(義援金窓口)へ31万円寄付

           5月

東日本大震災に対して日本糖尿病協会(義援金窓口)へ19万円追加の寄付

           6月

バングラディッシュへ医療関連物資の寄付を行う

           7月

フィリピンへ医療関連物資の寄付を行う

          7月

バングラディッシュへ医療関連物資の寄付を行う

          9月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

          12月

Insulin for LIfe 2000オーストラリア$を寄付

  2012年   1月

バングラディッシュへ医療関連物資の寄付を行う

          2月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

          3月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

          5月

フィリピンへ医療関連物資の寄付を行う

          6月

バングラディッシュへ医療関連物資の寄付を行う

          9月

フィリピンへ医療関連物資の寄付を行う

          9月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

          11月

バングラディッシュへ医療関連物資の寄付を行う

          11月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

          12月

Insulin for LIfe 2000オーストラリア$を寄付

          12月

ジンバブエへ現地の糖尿病患者の交通事故治療のため寄付金を送る

  2013年   2月

ジンバブエへ食料品を送る

          3月

ジンバブエへ食料品と医療関連物資の寄付を行う

          3月

フィリピンへ医療関連物資の寄付を行う

          6月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

          9月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

2014年

  3月

フィリピンへ医療関連物資の寄付を行う

      3月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

  7月

Insulin for LIfe 2000オーストラリア$を寄付

  9月

バングラデシュへ医療関連物資の寄付を行う

  9月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

  9月

フィリピンへ医療関連物資の寄付を行う

 10月

HECサイエンスクリニック糖尿病フェスタにて寄付活動を行う(5,330円)

2015年

  1

フィリピンへ医療関連物資の寄付を行う

 2月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付と経済的支援を行う

  6月

バングラデシュへ医療関連物資の寄付を行う

  6月

Insulin for LIfe 2000オーストラリア$を寄付

 7月

ジンバブエへ経済的支援を行う

10月

フィリピンへ医療関連物資の寄付を行う

12月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う

2016年

2月

Insulin for LIfe 1000オーストラリア$を寄付

2月

ジンバブエへ医療関連物資の寄付を行う


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